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黒酢の秘密「くろず体験記:57歳男性(歯科医)」

・体験記:57歳/男性(歯科医)

腎不全による血液透析を13年受けています。

症状は、腎不全による尿毒症症状と、透析による急な体調の変化に伴ない、全身痒掻感が、かゆいと感じるよりは激痛として感じます。

とくに、温度的刺激、24度ぐらいより温度が上昇すれば、電気的激痛が手足から始まり、全身に走ります。また、血液の急な変化、たとえば朝の目覚めと同時に激痛が始まります。

対症療法としてはレスタミンカルシウム静注(抗ヒスタミン静注など)で一時的効果があります。

手足の痛みは冷水につけることにより、全身的には冷房など温度を下げることによりよくなります。

急速に体表温度を下げる軟膏剤が効果があります。

以上のような状態で、「くろず粕」を一日3回、一包ずつ食間に内服しました。

効果ですが、「くろず粕」服用一日にして、翌朝から、必ずあった手足の激痛がまったく、100%改善されました。服用を続けることにより、温度の上昇によるそれらしき兆候はありますが、痛みを感じないですんでいます。

前述の激痛を覚えて約8年間ぐらいになりますが、その間3年ぐらい痛みを感じない時期がありました。

ここ一年ぐらい再び痛みを感じるようになり、毎日が苦痛でした。

思いおこしてみると、何も意識しないで、一般健康のために「くろず」を飲用し続けた時代に激痛がおさまっていたわけで、その後一時食生活の乱れから、血中のカリウムに変化が起こり、痛みを感じるようになったので、これまでの薬物や食事の摂り方が悪かったと考え、一時的に全てをやめて1から出なおそうと「くろず」の飲用も中止しました(本当は中止する必要はありませんでした)。そのために再び痛みが走るようになったと思われます。

・考察:

1.「くろず粕」服用後わずか一日にして、翌朝の症状がまったく改善されたことと、8年間の経験で、「くろず」の何かが、血液成分の浄化にかなりダイナミックに作用すると思われます。

2.長年の飲用による副作用はまったくないばかりか、便秘に対しても便秘薬を一切使用しなくてすむようになりました。

3.これは対症療法ですので、毎日服用し続けることが大切です。いいかえれば、「くろず粕」は日常必需品ということができ、まったく便利なものです。

「あれだけ「くろず」を使用していて、その間体調がよいのはそのためだということにも気付かず、服用を止めて体調を崩したのはそのせいだとも思わず、再び服用を始めて、翌日からびっくりするほどの効果に驚き、あれほどの苦痛を止めてくれた「くろず」にたいへん感謝しております。

参考にしてみてください。

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